Beats 360
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水色の背景に、クラウド色のBeats 360が表示されています

Beats 360をペアリングする

AppleデバイスとAndroid™デバイス

1. お使いのデバイスに最新のオペレーティングシステムがインストールされていること、また、Bluetooth®が有効になっていることを確認します。

ヒント:Appleデバイスの場合は最新のOS 27ソフトウェアにアップデートし、Androidデバイスの場合はBeatsアプリをダウンロードまたはアップデートして、Beats 360の最新の機能とアップデートをすべて利用できるようにしましょう。

2. Beats 360の電源を入れ、左のイヤーカップの後ろ側にある電源ボタンを長押しします。ステータスランプが白く点滅したら、Beats 360をデバイスに近付けます。

Beats 360の電源ボタンのクローズアップ画像。ステータスランプが点灯しています

3. デバイスに設定アニメーションが表示されたら、画面の指示に従います。

設定アニメーションが表示されない場合は、Beatsとデバイスを手動でペアリングすることも可能です。

Beats 360をペアリングする

AppleデバイスとAndroid™デバイス

1. お使いのデバイスに最新のオペレーティングシステムがインストールされていること、また、Bluetooth®が有効になっていることを確認します。

ヒント:Appleデバイスの場合は最新のOS 27ソフトウェアにアップデートし、Androidデバイスの場合はBeatsアプリをダウンロードまたはアップデートして、Beats 360の最新の機能とアップデートをすべて利用できるようにしましょう。

2. Beats 360の電源を入れ、左のイヤーカップの後ろ側にある電源ボタンを長押しします。ステータスランプが白く点滅したら、Beats 360をデバイスに近付けます。

Beats 360の電源ボタンのクローズアップ画像。ステータスランプが点灯しています

3. デバイスに設定アニメーションが表示されたら、画面の指示に従います。

設定アニメーションが表示されない場合は、Beatsとデバイスを手動でペアリングすることも可能です。

Beats 360をペアリングする

AppleデバイスとAndroid™デバイス

1. お使いのデバイスに最新のオペレーティングシステムがインストールされていること、また、Bluetooth®が有効になっていることを確認します。

ヒント:Appleデバイスの場合は最新のOS 27ソフトウェアにアップデートし、Androidデバイスの場合はBeatsアプリをダウンロードまたはアップデートして、Beats 360の最新の機能とアップデートをすべて利用できるようにしましょう。

2. Beats 360の電源を入れ、左のイヤーカップの後ろ側にある電源ボタンを長押しします。ステータスランプが白く点滅したら、Beats 360をデバイスに近付けます。

Beats 360の電源ボタンのクローズアップ画像。ステータスランプが点灯しています

3. デバイスに設定アニメーションが表示されたら、画面の指示に従います。

設定アニメーションが表示されない場合は、Beatsとデバイスを手動でペアリングすることも可能です。

フィット感を最大限に高める

装着方法

正しく装着すると、快適性や安定性が得られるだけでなく、リスニング体験とノイズキャンセリングの質も高まります。

1. ヘッドフォンは必ず正しい向きで装着してください。イヤークッションのすぐ上のフレームの内側を見ると、左または右側を示す印を確認できます。

Beats 360のフレームの内側に付いている左側の印のクローズアップ画像

ヒント:ヘッドホンの装着中に左右のイヤーカップの後ろ側に触れてみて、4つの操作ボタンがあることを確認できたら、正しい向きで装着できています。操作ボタンは、親指で簡単に触れられる位置に配置されています。

2. イヤークッションが耳にぴったりフィットするように、Beats 360ヘッドフォンを装着します。

3. 左右のスライダを調節して、ヘッドバンドクッションが頭頂部に触れるようにします。

Beats 360のクローズアップ画像。調節用のスライダが伸ばされています

スライダを適切に調節することで、着け心地が快適になり、安定したフィット感が得られ、ノイズキャンセリングの効果も最大限に高まります。

フィット感を最大限に高める

装着方法

正しく装着すると、快適性や安定性が得られるだけでなく、リスニング体験とノイズキャンセリングの質も高まります。

1. ヘッドフォンは必ず正しい向きで装着してください。イヤークッションのすぐ上のフレームの内側を見ると、左または右側を示す印を確認できます。

Beats 360のフレームの内側に付いている左側の印のクローズアップ画像

ヒント:ヘッドホンの装着中に左右のイヤーカップの後ろ側に触れてみて、4つの操作ボタンがあることを確認できたら、正しい向きで装着できています。操作ボタンは、親指で簡単に触れられる位置に配置されています。

2. イヤークッションが耳にぴったりフィットするように、Beats 360ヘッドフォンを装着します。

3. 左右のスライダを調節して、ヘッドバンドクッションが頭頂部に触れるようにします。

Beats 360のクローズアップ画像。調節用のスライダが伸ばされています

スライダを適切に調節することで、着け心地が快適になり、安定したフィット感が得られ、ノイズキャンセリングの効果も最大限に高まります。

フィット感を最大限に高める

装着方法

正しく装着すると、快適性や安定性が得られるだけでなく、リスニング体験とノイズキャンセリングの質も高まります。

1. ヘッドフォンは必ず正しい向きで装着してください。イヤークッションのすぐ上のフレームの内側を見ると、左または右側を示す印を確認できます。

Beats 360のフレームの内側に付いている左側の印のクローズアップ画像

ヒント:ヘッドホンの装着中に左右のイヤーカップの後ろ側に触れてみて、4つの操作ボタンがあることを確認できたら、正しい向きで装着できています。操作ボタンは、親指で簡単に触れられる位置に配置されています。

2. イヤークッションが耳にぴったりフィットするように、Beats 360ヘッドフォンを装着します。

3. 左右のスライダを調節して、ヘッドバンドクッションが頭頂部に触れるようにします。

Beats 360のクローズアップ画像。調節用のスライダが伸ばされています

スライダを適切に調節することで、着け心地が快適になり、安定したフィット感が得られ、ノイズキャンセリングの効果も最大限に高まります。

ヘッドフォンを使いこなそう

オンデバイスコントロール

Beats 360のイヤーカップの背面には4つの操作ボタンがあり、直接親指で簡単に操作できます。

ヘッドフォンを使いこなそう

オンデバイスコントロール

Beats 360のイヤーカップの背面には4つの操作ボタンがあり、直接親指で簡単に操作できます。

ヘッドフォンを使いこなそう

オンデバイスコントロール

Beats 360のイヤーカップの背面には4つの操作ボタンがあり、直接親指で簡単に操作できます。

Beats 360の電源ボタンとUSB-Cポートのクローズアップ画像

電源ボタン

電源のオン/オフ、デバイスとのペアリング、その他の操作が可能。

左側のイヤーカップの底部にあるUSB-Cポートを使って充電できます。

電源ボタン

電源のオン/オフ、デバイスとのペアリング、その他の操作が可能。

左側のイヤーカップの底部にあるUSB-Cポートを使って充電できます。

電源ボタン

電源のオン/オフ、デバイスとのペアリング、その他の操作が可能。

左側のイヤーカップの底部にあるUSB-Cポートを使って充電できます。

Beats 360のリスニングモードボタンのクローズアップ画像。このボタンでANCと外部音取り込みの切り替えが行えます

リスニングモードボタン

ANCと外部音取り込みのリスニングモードを切り替えられます。デバイスの「設定」で、切り替えの対象に「オフ」(アダプティブイコライゼーション)モードを追加することもできます。

リスニングモードボタン

ANCと外部音取り込みのリスニングモードを切り替えられます。デバイスの「設定」で、切り替えの対象に「オフ」(アダプティブイコライゼーション)モードを追加することもできます。

リスニングモードボタン

ANCと外部音取り込みのリスニングモードを切り替えられます。デバイスの「設定」で、切り替えの対象に「オフ」(アダプティブイコライゼーション)モードを追加することもできます。

Beats 360の再生/一時停止ボタンのクローズアップ画像。このボタンでメディアの再生、通話、Siriまたは音声アシスタントの起動が行えます

再生/一時停止ボタン

メディアの再生、通話、Siri(または音声アシスタント)の起動が可能。

再生/一時停止ボタン

メディアの再生、通話、Siri(または音声アシスタント)の起動が可能。

再生/一時停止ボタン

メディアの再生、通話、Siri(または音声アシスタント)の起動が可能。

Beats 360の音量調節ボタンのクローズアップ画像。このボタンで音量を調節できます

音量調節ボタン

音量を調節できます。

音量調節ボタン

音量を調節できます。

音量調節ボタン

音量を調節できます。

クッションを変えて楽しめる

Beats 360のイヤーカップとヘッドバンドには、オプションの付け替え用クッションがあり、追加のクッションキット(別売り)は、複数のカラーバリエーションと、Performance KnitとUltraPlushの素材からお選びいただけます。Performance Knitクッションは通気性が高く空気のように軽い感触で、ワークアウトや長時間の使用に最適です。UltraPlushクッションは、柔らかくなめらかな質感の仕上げで、長時間使用しても快適です。

イヤークッション

取り外すときは、イヤークッションをつかんで反時計回りに回すと、イヤーカップから外れます。

イヤークッションをイヤーカップから少し離した状態のクローズアップ画像。反時計回りの動きを示す矢印も表示されています

取り付けるときは、イヤークッションのタブをイヤーカップの溝に合わせて軽く押し、イヤークッションがカチッとはまるまで時計回りに回します。

イヤークッションをイヤーカップから少し離した状態のクローズアップ画像。時計回りの動きを示す矢印も表示されています

ヒント:ヘッドホンの電源が入っているときは、イヤークッションが正しく取り付けられたことを示す音が鳴ります。

ヘッドバンドクッション

外すときは、クッションを下側に向かって優しく引っ張ります。

取り付けるときは、ヘッドバンドクッションのタブをヘッドバンドフレームの穴に合わせてカチッとはめ込みます。

ヘッドバンドクッションをヘッドフォンフレームから少し離した状態のクローズアップ画像。取り付けと取り外しの動きを示す双方向の矢印も表示されています

クッションを変えて楽しめる

Beats 360のイヤーカップとヘッドバンドには、オプションの付け替え用クッションがあり、追加のクッションキット(別売り)は、複数のカラーバリエーションと、Performance KnitとUltraPlushの素材からお選びいただけます。Performance Knitクッションは通気性が高く空気のように軽い感触で、ワークアウトや長時間の使用に最適です。UltraPlushクッションは、柔らかくなめらかな質感の仕上げで、長時間使用しても快適です。

イヤークッション

取り外すときは、イヤークッションをつかんで反時計回りに回すと、イヤーカップから外れます。

イヤークッションをイヤーカップから少し離した状態のクローズアップ画像。反時計回りの動きを示す矢印も表示されています

取り付けるときは、イヤークッションのタブをイヤーカップの溝に合わせて軽く押し、イヤークッションがカチッとはまるまで時計回りに回します。

イヤークッションをイヤーカップから少し離した状態のクローズアップ画像。時計回りの動きを示す矢印も表示されています

ヒント:ヘッドホンの電源が入っているときは、イヤークッションが正しく取り付けられたことを示す音が鳴ります。

ヘッドバンドクッション

外すときは、クッションを下側に向かって優しく引っ張ります。

取り付けるときは、ヘッドバンドクッションのタブをヘッドバンドフレームの穴に合わせてカチッとはめ込みます。

ヘッドバンドクッションをヘッドフォンフレームから少し離した状態のクローズアップ画像。取り付けと取り外しの動きを示す双方向の矢印も表示されています

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Beats 360のイヤーカップとヘッドバンドには、オプションの付け替え用クッションがあり、追加のクッションキット(別売り)は、複数のカラーバリエーションと、Performance KnitとUltraPlushの素材からお選びいただけます。Performance Knitクッションは通気性が高く空気のように軽い感触で、ワークアウトや長時間の使用に最適です。UltraPlushクッションは、柔らかくなめらかな質感の仕上げで、長時間使用しても快適です。

イヤークッション

取り外すときは、イヤークッションをつかんで反時計回りに回すと、イヤーカップから外れます。

イヤークッションをイヤーカップから少し離した状態のクローズアップ画像。反時計回りの動きを示す矢印も表示されています

取り付けるときは、イヤークッションのタブをイヤーカップの溝に合わせて軽く押し、イヤークッションがカチッとはまるまで時計回りに回します。

イヤークッションをイヤーカップから少し離した状態のクローズアップ画像。時計回りの動きを示す矢印も表示されています

ヒント:ヘッドホンの電源が入っているときは、イヤークッションが正しく取り付けられたことを示す音が鳴ります。

ヘッドバンドクッション

外すときは、クッションを下側に向かって優しく引っ張ります。

取り付けるときは、ヘッドバンドクッションのタブをヘッドバンドフレームの穴に合わせてカチッとはめ込みます。

ヘッドバンドクッションをヘッドフォンフレームから少し離した状態のクローズアップ画像。取り付けと取り外しの動きを示す双方向の矢印も表示されています

Beatsユーザガイド

Beats 360をもっと楽しむためのヒントと情報をご紹介します。

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